帰省総括

 

5ヶ月ぶりの神戸。

そして自身初の「帰省」

 

 

その帰省を通じて気づいた(確信した)ことは

 

地元にいると

良くも悪くも安心感がある ということである。

 

親や友人、知人と会うことで

精神的な安らぎ、充足感を味わうことができた。

しかし一方で

その安心感に吸い込まれていくような感覚を覚えたのも事実である。

 

神戸にいるときよりも

神奈川にいるときのほうが

エネルギッシュで、より自立しているような感覚があり、

不安定ながらも生き生きとしている。今現在もそう。

 

そして自分の人生の柱(燃やす、残す)においては

どうやら後者(神奈川にいるとき)の生活の方がマッチしているようである。

 

 

ということは・・・

 

 

 

以上

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