記憶ではなく記録

 

 

「やります」

 

と自分で宣言したことが出来なかったので大いに反省している。

 

 

人間の脳は忘れるように作られているという認識を持つ必要がある。

脳を過信してはいけない。

 

 

 

 

記憶ではなく記録。

 

 

 

目につく箇所に書いておくことは原始的であり、且つ重要なことかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事

  1. 日課

  2. 透明マント

  3. オートファジー

  4. 伊藤健二(Kenji Ito)(1992-2052)

  5. 本格的に

  6. ミニマリストと捨てる覚悟