日課

ルーティンというワード(言葉)

よく耳にするし自分も使っているが

旧来から日本には日課という言葉がある。

なぜカタカタで言うのだろうか。

 

他にわざわざカタカナ語でいう必要は無いかもという言葉でパッとでてきたのは
イニシアチブ、コンセンサス、ベネフィット など

なぜ使ってしまうのだろう。

適当に考えてみた。

カッコつけたい、使ってみたい、単純に言いやすい(言葉による)といったところか。

 

個人的には別に使ってもいいんじゃない?と思っている。言葉は時代の流れとともに変化しているし。

ただ、相手が理解するのが難しそうな言葉はできるだけ使わずに、分かりやすい言葉選びを心掛けたい。
あとはカタカナ語に限らず日本語での類義語の言い回しも併せて勉強して感性を養っていきたいところです ね。

 

以上

 

関連記事

  1. 言語

  2. にんじんを背負いながら町中を駆け巡るウサギ

  3. 3月のメインイベント 簿記3級とマラソン

  4. 健康

  5. キム・リンパロン(1871-1928)

  6. 目標

  1. Adobe Premiere Proとの闘い

  2. 3時起き始めます(本気)

  3. 寄せ集め 

  4. 【かまど】煙突角型ストーブが届いた

  5. PC復活